東京共同会計事務所の概要と組織を説明しています。

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会社概要

東京共同会計事務所は1993年に設立され、以降、ファイナンス分野を中心に、会計・税務、財務に関する専門性の高いコンサルティング・サービスを提供してきました。
現在では、国内有数の総合型会計事務所のひとつとして、M&Aや組織再編、ストラクチャード・ファイナンス、企業再生、事業承継、資産税や国際税務などクライアントの皆様のあらゆるニーズにお応えするサービスを提供しております。その結果、当事務所の活動は、日本だけに限らず、アジアにおける有力な事務所として国際的にも高い評価を頂いております。

多くのプロフェッショナルとともに経験できる高品質なサービスは、税理士や公認会計士、金融スペシャリストとしてのあなたをワンランク上の専門家へと導きます。

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働く環境について

東京共同会計事務所では、ワークライフバランスを重視して、男女問わず働きやすい環境作りを、施設面はもちろん、制度面でも行っております。

2011年以降の利用率100%・復職率92%にのぼる産前・産後休暇・育児休暇制度をはじめ、リフレッシュ休暇制度など、一人ひとりの 働き方に合わせて働きながら、能力を発揮していただけます。

もちろん業務面でも、所内での研修制度や外部研修参加費の補助を始めとした制度が充実。蔵書数約1万冊を誇るライブラリーや、一般的なサイズの2倍以上のデスクで、本物のプロフェッショナルとして、業務に取り組む事ができます。

東京共同会計事務所は、日本を代表する企業が入居するオフィスビル群や、皇居や日比谷公園といった伝統ある文化スポットに囲まれた場所にあります。
丸の内仲通りに面しており、夏は色鮮やかな街路樹の緑に、冬は街を彩るイルミネーションに心癒される環境です。

JR・ 地下鉄の複数路線を近隣に備え、「有楽町駅」「日比谷駅」「東京駅」など、通勤に便利な主要駅から徒歩でのアクセスが可能です。
また、有楽町、丸の内、銀座エリアはランチタイムの名店巡りや、アフター5のリフレッシュにも最適で、ビジネスのみならずプライベートにおいても魅力溢れる環境です。

代表パートナーメッセージ

  • 内山 隆太郎(うちやま りゅうたろう)

    公認会計士・税理士

    東京都出身、慶應義塾大学卒業後、中央監査法人入所。
    中央クーパース・アンド・ライブランド国際税務事務所を経て、1993年、東京共同会計事務所を開業。以後、ストラクチャード・ファイナンスやそれに係る会計・税務分野の第一人者として業界を牽引。